おそ松氏にはまってしまった…

多々話題になっている「おそ松ちゃん」。偉大なる赤塚ドクターのコミックおそ松【さん】を【ちゃん】に変えてマンガになったと。
なにがさほど可笑しいのか?傍ら(追っかけ)にも「とりあえず見て」と興味と容積を兼ね備えた声優ちゃん陣についてまで温かく語られ、ものすごくおススメされ続けているのでやっと写真借りて見ました。そこは今や…底なし沼でした。
昭和の頃にはイヤミやチビ太を引っ掻き回していたあの6つキッズが、大人になって揃ってフリーランスで新品(広告を柔らかくしております)。こういう設置だけでも大丈夫おかしいのに、作品は音劇というか、ウィットや喜劇というか、とりあえず引き続き含み笑いっぱなし。オーディエンスを笑わせにきてるわけではなく、6つキッズがわちゃわちゃしているだけで喜劇になっているのが、ウィットよりも見やすいかもしれないと思いました。
そうして、そんなうれしい6つキッズがよりリアルに生々しく、学生時代にあんなキッズいたなと思わせる言い方で表現している声優ちゃんの素晴らしいこと!
真っ直ぐいまだに6つキッズの見分けはついていませんが、近々ストーリー数を重ねて見分けついたらなおさら楽しくなるのかな。続き借りるのが楽しみで仕方ありません!フェイスラインニキビの原因は、ストレスです

着想からタンタンワンタン麺

担々麺が食べたいけど、ワンタン麺も食べたい心地。
でも流石にラーメン2杯も食べられないので、2つを兼ね備えたラーメンを自分で作ることに。

基本は醤油味わいのインスタントラーメン。
ワンタンも担々麺も本拠は醤油ですから、適切はOKハズ。

担々麺中身は、粗びき肉を味噌・醤油・一味唐がらし・ごま油・ラー油を混ぜたなんちゃって豆板醤で炒めて達成。
厳しいのが好きなので唐がらしとラー油を入れましたけど、正にラーメンに入れたら一味唐がらしの粒が浮いてたので、オリジナル担々麺ならラー油だけの方が良いのかも?
炒め一品なら唐がらしとラー油混ぜたエセ豆板醤でも良いんですが。

あとは意義入りのワンタンをインスタントラーメンの麺と一緒に幾らか長目に茹でて、出来上がったワンタン麺にひき肉炒めを乗せて達成。

考え方から作った担々ワンタン麺ですが、エセ豆板醤と粗挽き肉のベネフィットのおかげでコクがよく出てて、辛さもワンタンと適切が酷くなく、とても美味しく出来てます。
ただ、うっかりして野菜が何ら入って無いので、ほうれん草時分があればさらに良かったなと僅か改心。
次回やるときはなんらかの野菜も用意しようと思います。大阪で永久脱毛するならクリニックに行くことをお勧めします