終わり無き虫との闘い

今年も独りでに初夏となり、虫との闘いが始まってしまった。
ひと度、蚊。未だに朝晩は肌寒いというのに、リッチに刺して血液を吸うのだ。
しかもかまれた後の痒い行い。すぐにかゆみおしまいをぬっているのに誠にかゆい。
被害が残るので我慢しながらかまれた友達を掻いている。
刺されるのはおもに庭園で、洗濯物を干したり入れたり、草取りやかたづけの段階だ。
なんとなく見ると、とっくに腕にとまっていたりする。さっぱり気がつかないうちに。
ひとまず、予防するために虫刺され用のスプレーを早くふりかけているのだが、
蚊は大丈夫なようだ。どうなっているのだろう。
そこで今年は、タブレット用の蚊受けとり機を買ってきた。長らくこれを試してみる腹づもりだ。
次に、OK。これは内部の食べ物の周りに出てくるのでたちが悪賢い。
さっきもちらっと気がつくとOKが行列になっていてびっくりした。
取り敢えず、手元にあった殺菌用のアルコールスプレーをかけて動きを止めた。
台所に出てくるOKは、見えないくらいの小さいもので、おしりが黒いパターン。
調べてみたらヒメアリという系統らしい。
目論みは、見つけたらスタートを見つけて殺虫剤をジェット。外側友達もジェット。
巣まで運んで駆除する薬を置いたり、なにより食べ物を表に出さないようにする。
恐怖だけど、不愉快から頑張るしか薄い。心中の辛い陽気になったものだ。足脱毛の安いサロンを探しています