おそ松氏にはまってしまった…

多々話題になっている「おそ松ちゃん」。偉大なる赤塚ドクターのコミックおそ松【さん】を【ちゃん】に変えてマンガになったと。
なにがさほど可笑しいのか?傍ら(追っかけ)にも「とりあえず見て」と興味と容積を兼ね備えた声優ちゃん陣についてまで温かく語られ、ものすごくおススメされ続けているのでやっと写真借りて見ました。そこは今や…底なし沼でした。
昭和の頃にはイヤミやチビ太を引っ掻き回していたあの6つキッズが、大人になって揃ってフリーランスで新品(広告を柔らかくしております)。こういう設置だけでも大丈夫おかしいのに、作品は音劇というか、ウィットや喜劇というか、とりあえず引き続き含み笑いっぱなし。オーディエンスを笑わせにきてるわけではなく、6つキッズがわちゃわちゃしているだけで喜劇になっているのが、ウィットよりも見やすいかもしれないと思いました。
そうして、そんなうれしい6つキッズがよりリアルに生々しく、学生時代にあんなキッズいたなと思わせる言い方で表現している声優ちゃんの素晴らしいこと!
真っ直ぐいまだに6つキッズの見分けはついていませんが、近々ストーリー数を重ねて見分けついたらなおさら楽しくなるのかな。続き借りるのが楽しみで仕方ありません!フェイスラインニキビの原因は、ストレスです